Hogwarts forever

マグルが飛び込む魔法の世界

【番外編】ハウス・オブ・ミナリマ デザイナー初来日トークショー

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さて、本日10/10から英国フェアが阪急梅田にて開催されていますが、今年は特別です。

 

英国フェア2018- 阪急百貨店

 

ハウスオブミナリマin大阪だよ!!!

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さらに初来日記念イベント、トークショーに行って参りました。16時の回です。

 

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エドゥアルド・リマさん(左)とミラフォラ・ミナ(右)さん。お二人で一人のデザイナーのような働き方をされているそう。お仕事上の夫婦であるのね。喧嘩したことないんだって。

トークショーでは、ハリーポッターやファンタスティックビーストのお話だけでなく、グラフィックデザインのお仕事についてもお話し下さいました…ありがてえ…

 

印象的だったお話や質疑応答メモです。

 

ハリーポッター、最初は4ヶ月という契約の予定だったのが、もう18年も携わることに。

 

・お二人とも幼少期から想像したり絵を描いたりすることが大好きだったそう。

エドゥアルド・リマさんの故郷はブラジル。フットボールに興味はなく、想像上で自分のお店を持ち、レシートから何までデザインしていたのだって!

ミラフォラ・ミナさんも。この世界への入り口は舞台セットのデザインっておっしゃってたかな。

 

エドゥアルド・リマさんがミラフォラ・ミナさんに会いに行くとき、居場所を教えてくれたのがたまたま日本人で、折っていた折り紙が印象的だったから折り紙にインスパイアされたものも多いのだとか。

・大事なこととおっしゃっていたのは、映画観賞中にデザインひとつ気になると、それ以降映画に集中することができなくなる。そうならないために溶け込ませることが大事だと。

ファンタビなら書籍や当時の物から研究して、1920年代を再現。紙も古ぼけたようにデザイン。

現代の物語やファンタジーどちらも、その世界にあるようにリクリエイトするのだとか。

・日本の本もお持ちだそうで、日々研究されているとのことです。

日本でも文具店にたくさん寄りたい!だそう!

エドゥアルド・リマさんのお気に入りは新聞系、ミラフォラ・ミナさんのお気に入りは忍びの地図。

来日の服は日刊預言者新聞柄。今回のために作ったそうです。

・日本にハウス・オブ・ミナリマを2つ、いや4つ作りたいっておっしゃってたけれど、実現お願いしますね!

・お二人で一人、の関係だそうなので、仕事の分担はしていないそうだ。これやろうっと!と適当に手をつけ、お互いにアドバイスし合うらしい…

・お墓のデザインもされたそうで、全部名前を一緒にはできないから、お墓に名前を載せてもいい人!と募ったら溢れるくらい集まったそうです笑

新聞などにもいろんな人の名前を使っているらしい。一瞬しか映らないけれども全部描いてるってすげえよ…

・あと、キャラクターにはなりきって作るそうな。スネイプのメモならスネイプの考え方、書き方、全てなりきる。

忍びの地図の4人は出てきていない人物だし、想像は困難だったそうだが4人になりきって作ったそう。

ハリーポッターの版権は厳しいらしけれど、ワーナー・ブラザースさんに聞いたら結構すんなりOKが出たらしく、ハリーポッターの名前を使ってるんだって。

・本に関してはハリーポッターだけでなく、ピーターパンなどのお話にも一からオリジナルを作りたかったとのことで12冊デザインされている。

 

質問コーナーでも時間が足りないくらい。

お二人の夢は?という質問には、こうやっていろんな人に良い影響を与え続けることができたら、と。

ええ、影響めっちゃ受けてるやつここにいる…

質問コーナーでもデザイナーを目指す方やハリーポッターが大好きな方、本当にいろんな方がいらっしゃったな。あたたかいトークショーでした。

最後にミラフォラ・ミナさんの提案で会場でセルフィー。

シャイな方が多いという日本のイメージだったけれど、尽きないたくさんの質問、考えさせられる内容だったと喜んでらっしゃいました。

 

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ああ、しあわせ。生きててよかった。

ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー完全版を体験したお話

めちゃくちゃお久しぶりです。自分では覚えていますよ、このブログのこと。

下書きにめっちゃ記事はありますからね!!(めっちゃってほどでもない、かもしれない)

 

個人的な理由からUSJ自体遠のいていますが、1年ぶりにユニバーサル年間パスポートを買いました。ええ、除外日ありなやつです。

 

 

本題に入りますね。2018年3月16日(金)に解禁された

『ハリー・ポッター・ アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー 完全版』

(今まで不完全やったんかいってみんな突っ込んでるの、知ってる)

体験の感想です。個人的には、「メガネをかけなくとも3Dに見える!」

というところが大好きなアトラクションだったので、バンザイでございます。

ネタバレを含みますので、知りたくない方はご遠慮ください。

 

まず2018年1月17日の株式会社ユー・エス・ジェイさんの発表です。↓

https://www.usj.co.jp/company/news/2018/hoeuqg0000002okn-att/0117.pdf

 

テレビCMからも、ドラゴンのシーンとディメンターのシーンの特殊効果が増したのかなあということがわかります。

youtu.be

 

ま、乗ってみなきゃわからんということで。感想です。

・ドラゴンのシーンの炎は確かにすごい、熱い。

 端っこに乗ると、ちょっとましかもしれない。

・アラゴグのシーンで水が増すなんて聞いていない。冷たい。

 女性の方、お化粧注意ですレベル。

 その水が残っているからか?クィディッチシーンでも水がかかる!(かもしれない。これを感じたのは筆者だけでした。同行者はそうでもなかったそう。ライド上部に残っていた水滴が滴ったのかも...)

・ディメンターのシーンの冷気が増したのか、正直わかりません。そもそも最初からこのシーンで生きた心地がしない。

 

メガネなしでも臨場感は十分です。映像⇔セットの切り替わりの違和感もほぼないと思います。

酔い度はどうでしょう...変わらないかもしれませんね。

「完全版」にやっとなったということで、アメリカもこれに変わるのかなあ(もしかしてもう変わってる?)

 

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どうでもいいかもしれないですが、気になったところだけメモ。

上に貼り付けた株式会社ユー・エス・ジェイさんの発表にある「フレームレート」。

これってスマホなどで60fpsって見たことあるぞ?

単位fps(frames per second)、「1秒に投影される画像数」とありますね。

パラパラ漫画のような認識で合ってるかな。

 

「パーク史上初!鮮明で滑らかな動きを実現する従来の200%アップのフレームレート・120fpsを搭載」

 

なんて書かれるとほう、すごいらしい、と思うけれど、私の脳はこの処理に果たして追いついているのでしょうか、疑問です(笑)

映画で24fpsらしいですね。

 

まあ細かいことはさておき。よりリアルな体験ができる!のめり込める!!は変わらないな!と思ったのでした。また乗ろうっと。

クリスマスの魔法界

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美しい。

(※数回にわたって訪れた記録なので写真がまちまちなのはご了承を)

 

まず公式のメモ。

http://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000026sy-att/160930.pdf

 

秋に続き魔法界に力を入れてきましたね!!!

期間前はライトアップしていない装飾を見ることができましたよ〜!

ではお散歩の記録を。

 

 

グラドラグス魔法ファッション店。赤みがかったお店にお花が映える。

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ワイズエーカー魔法用品店の飾りは店内との統一感を感じるなど。

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魔法がかけられるというクリスマスツリー。

ろうそくやオーナメントがいっぱいですね。

(この構図の多さは気にしない)

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日中はカラフルなお店とお日様の光の相性が抜群でたまらんでした。

白い雪最高。

 

ホグズミード村といえばやはりここ、ハニーデュークス。

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飴ちゃんのがお店の看板色。

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エンドレスに注がれる紅茶が目をひくマダム・パディフィット・ティーショップは絵がそのままリースになりましたね?

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オリバンダーのお店はシンプルなリース。深い緑がいいねえ...

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きらきらと輝くオーナメントたちにうっとりですよ。

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てっぺんに魔法使いがいたんですね?

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 さて!お待ちかねのライトアップ。

絶望的な秋と異なり輝いていましたよ!!!一気に行きますよ!

(テンションは上がりますが画質が一気に落ちます)

 

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ゾンコのこの飾りたちは何だったのだろう?

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村全体のあんなところ、こんなところにも。

 

バタービールのワゴン。黄色いリボンが印象的。

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三本の箒のメニュー。赤い実が美味しそう(?)

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マンドレイクでおなじみのこのウィンドウもお花が増えました? 

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メインのツリーはこのように!

 

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このツリーにはなんと魔法がかけられまして(マジカルワンド対応でした)。

 

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ロコモーターでは日中ツリー写真のてっぺんにいた魔法使いが回ります。

 

ルーモスではツリーの輝き増しましになります。

 

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魔法使用時のBGMをエリア全体でもかけて欲しかったですが贅沢は言いません!

 

(クリスマスといえばというこちら。この冒頭部分がかかっておりました。

もっともっと欲を言えばこの曲の1:30辺りからもエンドレスにお願いします。)

youtu.be

 

 

 ライトアップ前、日中、ライトアップ後と三度も美味しい魔法界でしたご馳走様さまでした。

 

 

秋の装い

「ハリー・ポッターコンテンツを使ったハロウィーンイベントとして初登場」

ということでデスイーターが襲来した秋。

https://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000024uc-att/160809.pdf

 

3年目にして村にハロウィーンの装飾がなされたのでお邪魔した記録を。

雪の降るハロウィーンってここしかないねきっと。

 

まずはハニーデュークス。

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お菓子のリースと色味が独特ね。

 

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お次はゾンコ!

不気味だけれどなんだか可愛い。

 

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ガイコツとコウモリでシンプルに。 

 

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店内のかぼちゃはハロウィーンだからって増えていなかったです、多分ね。

 

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三本の箒は秋色葉っぱとリボン。

 

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そして大きなかぼちゃ。

 

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ふくろう小屋のお店入口にはリアルなコウモリや蜘蛛の装飾。

 

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蜘蛛の巣、ロンが嫌がりそう。

 

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通りのカートも秋仕様でした。かぼちゃかぼちゃ。

 

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そういえばパンプキンパイがいつもと異なる大きさ形で売っていましたね!

食べ損ねたので来年を待ちます。

 

こちらはマジカル・トリック・オア・トリートのコーナー。

三本の箒付近とこのふくろう小屋付近の合計3箇所で魔法が使えました。

 

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スタジオガイドには杖の動きとRELASHIO(はなせ)の呪文が。

キャンディがもりもり湧いてくるのが見られましたよ!

 

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このポシェットを持つ村人に合言葉を言えばお菓子がもらえました。

手作り感あふれるあったかい飾り。

(まあ杖を振ればあっと言う間にできるんでしょうか。)

 

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フィーストもハロウィーンで魅力的...

た、食べたかった...

 

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装飾が加わると魅力増しましな魔法界でした。来年もあるでしょうか!

 

 

あ、あと秋空とホグワーツ城の相性も素敵でしたとさ。

 

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DEATH EATER ATTACK

今年のハロウィーンから始まったデスイーター(死喰い人)の襲撃に遭遇したのでメモがてら。

闇の魔法使いをこの目で見る日が来るなんて思ってませんでしたね。

 

これはぜひ体験していただきたい!です!!

 

※以下ネタバレですよ。

 

デスイーターたちはどこからともなく現れます。

村人たちと壮絶なバトルを繰り広げながら移動…

メインはステージでのバトル。

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毎度おなじみこの舞台。

が、絶望的な景色に。

 

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魔法が飛び交う演出にも注目。

杖も光るよ。魔法が見えるみえる。

 

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舞台を降りるシーンも多々あるので、

迫力のある座り見。

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立ち見ではもちろんステージ全体が見渡せますよ。

 

(マグルみんな見たいからね、人集りには覚悟を。

魔法界に入るための整理券はハロウィーン始まってすぐの9/15、朝に17時台?頃までの発券、昼間なしの16時過ぎからから再度発券(18:50以降分。18時半頃発券終了)、などよめませんね。これからさらに混みそう。)

 

「メインはステージ」ですが戦いは村入り口から始まっています(ぶっちゃけステージのショーは3分なので移動時間>ステージショー)

なので村にいれば雰囲気は楽しめるかと。

襲来時の演出あり、BGMはハリーポッターシリーズのダークなシーンミックスかな。

 

これ、

「※ハリー・ポッター™コンテンツを使ったハロウィーンイベントとして初登場。又、ゲスト体験型ショーとして世界初の開催となる。」

だそうですね。

 

日本語

http://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000024uc-att/160809.pdf

 

英語

https://www.usj.co.jp/company/company_e/2016/o1tgd10000000m61-att/160809.pdf

 

WWoHPのシーズンイベントの先駆け、世界中の魔法界でもやらないかなあ!

 

追記

どうでもいいですが個人的なデスイーターアタックの魅力。

 

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ハニーデュークスから見守る少女と村の魔法使い。

ああ、ここ魔法界なんだ。村が襲われてるんだ..と。

この世界の一部になっていることが感じられた瞬間。

もうこれだからWWoHPが好き。

本屋さんTomes and Scrolls

中には入ることができませんし映画にも登場しません!

が、映画でおなじみの書籍があるこのお店。

 

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TOMES AND SCROLLS

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見にくいですが「Specialist Bookshop」や「Bespoke Wizarding Bookshop」とありますね〜。bespokeって職人さんにあつらえてもらうような意味合いでしょうか。

 

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1768年からの歴史を感じます(雑)

 

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これはタイピングマシンでしょうか…手は使わないよね?

 

さて映画でおなじみと言ったのはこの方、ギルデロイ・ロックハート先生です。

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自伝「MAGICAL ME(私はマジックだ)」

 

 

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こちらは「YEAR WITH THE YETI(雪男とゆっくり一年)」に「Travels with TROLLS(トロールとのとろい旅)」

 

 

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切れちまってますがおそらく左の2冊は「GADDING WITH GHOULS(グールお化けとのクールな散策)」、「BREAK WITH A BANSHEE(泣き妖怪バンシーとのナウな休日)」?

右の3冊は「WANDERINGS WITH WEREWOLVES(狼男との大いなる山歩き)」、「HOLIDAYS WITH HAGS(鬼婆とのオツな休暇)」、「VOYAGES WITH VAMPIRES(バンパイアとバッチリ船旅)」

 

 

 

イケメンですね。

 

 

 

いちばん読んでみたいのは著書「私は誰」なんだけどな。

STEPHENIE McMILLANさん?

今さらですが。この素敵な魔法使いは誰なんだい。

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映画では見たことがない気がする…

 

検索すると何でもわかるね。

出てくるのはこの悲しい知らせ。

www.theguardian.com

 

 

イギリスの映画セットデコレーター。ハリーポッターシリーズのセットデザインに携わっていた方。 2013年に亡くなったそうです。

 

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「A COMPANION TO WIZARDLY DECOR」の文字。

これは日本にしかないのかな?

USJのThe Wizarding World of Harry Potterでも制作にあたったステュワート・クレイグさん(映画でのプロダクション・デザイナー)のはからい…?

 

 

 

(そういや持っていたこの本にも彼女の名前と写真がありましたわ。)

Harry Potter Page to Screen: The Complete Filmmaking Journey

Harry Potter Page to Screen: The Complete Filmmaking Journey

 

 

 (この本の最後には追悼文があったよ、今気付いた。)

Harry Potter: Magical Places from the Films

Harry Potter: Magical Places from the Films

 

 

彼女がいるお店はこちら。

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羊皮紙とインクと羽根ペン。

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小さな店内。今は誰もいないみたいね。

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ホグズミードの全てのお店を覗いて回るにはもうしばらくかかりそうですな。