Hogwarts forever

マグルが飛び込む魔法の世界

クリスマスの魔法界

f:id:endoukayo:20170318131703j:plain

 

美しい。

(※数回にわたって訪れた記録なので写真がまちまちなのはご了承を)

 

まず公式のメモ。

http://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000026sy-att/160930.pdf

 

秋に続き魔法界に力を入れてきましたね!!!

期間前はライトアップしていない装飾を見ることができましたよ〜!

ではお散歩の記録を。

 

 

グラドラグス魔法ファッション店。赤みがかったお店にお花が映える。

f:id:endoukayo:20170318131036j:plain

 

f:id:endoukayo:20170318131431j:plain

 

 

ワイズエーカー魔法用品店の飾りは店内との統一感を感じるなど。

f:id:endoukayo:20170318133809j:plain

 

 

魔法がかけられるというクリスマスツリー。

ろうそくやオーナメントがいっぱいですね。

(この構図の多さは気にしない)

f:id:endoukayo:20170318131441j:plain

 

 

日中はカラフルなお店とお日様の光の相性が抜群でたまらんでした。

白い雪最高。

 

ホグズミード村といえばやはりここ、ハニーデュークス。

f:id:endoukayo:20170318131656j:plain

 

飴ちゃんのがお店の看板色。

f:id:endoukayo:20170318131657j:plain

 

エンドレスに注がれる紅茶が目をひくマダム・パディフィット・ティーショップは絵がそのままリースになりましたね?

f:id:endoukayo:20170318131705j:plain

 

 

オリバンダーのお店はシンプルなリース。深い緑がいいねえ...

f:id:endoukayo:20170318135112j:plain

 

 

きらきらと輝くオーナメントたちにうっとりですよ。

f:id:endoukayo:20170318131529j:plain

 

 

てっぺんに魔法使いがいたんですね?

f:id:endoukayo:20170318140602j:plain

 

 

 さて!お待ちかねのライトアップ。

絶望的な秋と異なり輝いていましたよ!!!一気に行きますよ!

(テンションは上がりますが画質が一気に落ちます)

 

f:id:endoukayo:20170318131449j:plain

 

 

ゾンコのこの飾りたちは何だったのだろう?

f:id:endoukayo:20170318130247j:plain

 

 

f:id:endoukayo:20170318130347j:plain

 

 

f:id:endoukayo:20170318131459j:plain

 

 

f:id:endoukayo:20170318131453j:plain

 

 

村全体のあんなところ、こんなところにも。

 

バタービールのワゴン。黄色いリボンが印象的。

f:id:endoukayo:20170318130241j:plain

 

f:id:endoukayo:20170318130153j:plain

 

 

三本の箒のメニュー。赤い実が美味しそう(?)

f:id:endoukayo:20170318130230j:plain

 

 

マンドレイクでおなじみのこのウィンドウもお花が増えました? 

f:id:endoukayo:20170318131414j:plain

 

 

メインのツリーはこのように!

 

f:id:endoukayo:20170318131441j:plain

 

 

このツリーにはなんと魔法がかけられまして(マジカルワンド対応でした)。

 

f:id:endoukayo:20170318141740j:image

 

ロコモーターでは日中ツリー写真のてっぺんにいた魔法使いが回ります。

 

ルーモスではツリーの輝き増しましになります。

 

f:id:endoukayo:20170318131700j:plain

 

魔法使用時のBGMをエリア全体でもかけて欲しかったですが贅沢は言いません!

 

(クリスマスといえばというこちら。この冒頭部分がかかっておりました。

もっともっと欲を言えばこの曲の1:30辺りからもエンドレスにお願いします。)

youtu.be

 

 

 ライトアップ前、日中、ライトアップ後と三度も美味しい魔法界でしたご馳走様さまでした。

 

 

秋の装い

「ハリー・ポッターコンテンツを使ったハロウィーンイベントとして初登場」

ということでデスイーターが襲来した秋。

https://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000024uc-att/160809.pdf

 

3年目にして村にハロウィーンの装飾がなされたのでお邪魔した記録を。

雪の降るハロウィーンってここしかないねきっと。

 

まずはハニーデュークス。

f:id:endoukayo:20161201062527j:image

 

お菓子のリースと色味が独特ね。

 

f:id:endoukayo:20161201062618j:image

 

 

お次はゾンコ!

不気味だけれどなんだか可愛い。

 

f:id:endoukayo:20161130231954j:plain

 

ガイコツとコウモリでシンプルに。 

 

f:id:endoukayo:20161201062450j:image

 

 

f:id:endoukayo:20161130231956j:plain

 

店内のかぼちゃはハロウィーンだからって増えていなかったです、多分ね。

 

f:id:endoukayo:20161201062711j:image

 

 

三本の箒は秋色葉っぱとリボン。

 

f:id:endoukayo:20161130231406j:plain

 

そして大きなかぼちゃ。

 

f:id:endoukayo:20161130231949j:plain

 

 

ふくろう小屋のお店入口にはリアルなコウモリや蜘蛛の装飾。

 

f:id:endoukayo:20161130231948j:plain

 

蜘蛛の巣、ロンが嫌がりそう。

 

f:id:endoukayo:20161130231945j:plain

 

 

通りのカートも秋仕様でした。かぼちゃかぼちゃ。

 

f:id:endoukayo:20161130231943j:plain

 

そういえばパンプキンパイがいつもと異なる大きさ形で売っていましたね!

食べ損ねたので来年を待ちます。

 

こちらはマジカル・トリック・オア・トリートのコーナー。

三本の箒付近とこのふくろう小屋付近の合計3箇所で魔法が使えました。

 

f:id:endoukayo:20161130231453j:plain

 

スタジオガイドには杖の動きとRELASHIO(はなせ)の呪文が。

キャンディがもりもり湧いてくるのが見られましたよ!

 

f:id:endoukayo:20161201195909j:image

 

このポシェットを持つ村人に合言葉を言えばお菓子がもらえました。

手作り感あふれるあったかい飾り。

(まあ杖を振ればあっと言う間にできるんでしょうか。)

 

f:id:endoukayo:20161130231831j:plain

 

 

フィーストもハロウィーンで魅力的...

た、食べたかった...

 

f:id:endoukayo:20161201195922j:image

 

装飾が加わると魅力増しましな魔法界でした。来年もあるでしょうか!

 

 

あ、あと秋空とホグワーツ城の相性も素敵でしたとさ。

 

f:id:endoukayo:20161130231959j:plain

DEATH EATER ATTACK

今年のハロウィーンから始まったデスイーター(死喰い人)の襲撃に遭遇したのでメモがてら。

闇の魔法使いをこの目で見る日が来るなんて思ってませんでしたね。

 

これはぜひ体験していただきたい!です!!

 

※以下ネタバレですよ。

 

デスイーターたちはどこからともなく現れます。

村人たちと壮絶なバトルを繰り広げながら移動…

メインはステージでのバトル。

f:id:endoukayo:20160917145744j:image

毎度おなじみこの舞台。

が、絶望的な景色に。

 

f:id:endoukayo:20160917145607j:image

 

f:id:endoukayo:20160917145613j:image

魔法が飛び交う演出にも注目。

杖も光るよ。魔法が見えるみえる。

 

f:id:endoukayo:20160917145726j:image

 

舞台を降りるシーンも多々あるので、

迫力のある座り見。

f:id:endoukayo:20160917150209j:image

f:id:endoukayo:20160917150213j:image

 

立ち見ではもちろんステージ全体が見渡せますよ。

 

(マグルみんな見たいからね、人集りには覚悟を。

魔法界に入るための整理券はハロウィーン始まってすぐの9/15、朝に17時台?頃までの発券、昼間なしの16時過ぎからから再度発券(18:50以降分。18時半頃発券終了)、などよめませんね。これからさらに混みそう。)

 

「メインはステージ」ですが戦いは村入り口から始まっています(ぶっちゃけステージのショーは3分なので移動時間>ステージショー)

なので村にいれば雰囲気は楽しめるかと。

襲来時の演出あり、BGMはハリーポッターシリーズのダークなシーンミックスかな。

 

これ、

「※ハリー・ポッター™コンテンツを使ったハロウィーンイベントとして初登場。又、ゲスト体験型ショーとして世界初の開催となる。」

だそうですね。

 

日本語

http://www.usj.co.jp/company/news/2016/hoeuqg00000024uc-att/160809.pdf

 

英語

https://www.usj.co.jp/company/company_e/2016/o1tgd10000000m61-att/160809.pdf

 

WWoHPのシーズンイベントの先駆け、世界中の魔法界でもやらないかなあ!

 

追記

どうでもいいですが個人的なデスイーターアタックの魅力。

 

f:id:endoukayo:20161130232527j:plain

 

ハニーデュークスから見守る少女と村の魔法使い。

ああ、ここ魔法界なんだ。村が襲われてるんだ..と。

この世界の一部になっていることが感じられた瞬間。

もうこれだからWWoHPが好き。

本屋さんTomes and Scrolls

中には入ることができませんし映画にも登場しません!

が、映画でおなじみの書籍があるこのお店。

 

f:id:endoukayo:20160711183138j:plain

 

TOMES AND SCROLLS

f:id:endoukayo:20160711183148j:plain

 

f:id:endoukayo:20160711184330j:plain

見にくいですが「Specialist Bookshop」や「Bespoke Wizarding Bookshop」とありますね〜。bespokeって職人さんにあつらえてもらうような意味合いでしょうか。

 

f:id:endoukayo:20160711183232j:plain

1768年からの歴史を感じます(雑)

 

f:id:endoukayo:20160711183153j:plain

これはタイピングマシンでしょうか…手は使わないよね?

 

さて映画でおなじみと言ったのはこの方、ギルデロイ・ロックハート先生です。

f:id:endoukayo:20160711183250j:plain

自伝「MAGICAL ME(私はマジックだ)」

 

 

f:id:endoukayo:20160904105708j:plain

こちらは「YEAR WITH THE YETI(雪男とゆっくり一年)」に「Travels with TROLLS(トロールとのとろい旅)」

 

 

f:id:endoukayo:20160711183800j:plain

切れちまってますがおそらく左の2冊は「GADDING WITH GHOULS(グールお化けとのクールな散策)」、「BREAK WITH A BANSHEE(泣き妖怪バンシーとのナウな休日)」?

右の3冊は「WANDERINGS WITH WEREWOLVES(狼男との大いなる山歩き)」、「HOLIDAYS WITH HAGS(鬼婆とのオツな休暇)」、「VOYAGES WITH VAMPIRES(バンパイアとバッチリ船旅)」

 

 

 

イケメンですね。

 

 

 

いちばん読んでみたいのは著書「私は誰」なんだけどな。

STEPHENIE McMILLANさん?

今さらですが。この素敵な魔法使いは誰なんだい。

 f:id:endoukayo:20160717233828j:plain

映画では見たことがない気がする…

 

検索すると何でもわかるね。

出てくるのはこの悲しい知らせ。

www.theguardian.com

 

 

イギリスの映画セットデコレーター。ハリーポッターシリーズのセットデザインに携わっていた方。 2013年に亡くなったそうです。

 

f:id:endoukayo:20160717233822j:plain

 

 

「A COMPANION TO WIZARDLY DECOR」の文字。

これは日本にしかないのかな?

USJのThe Wizarding World of Harry Potterでも制作にあたったステュワート・クレイグさん(映画でのプロダクション・デザイナー)のはからい…?

 

 

 

(そういや持っていたこの本にも彼女の名前と写真がありましたわ。)

Harry Potter Page to Screen: The Complete Filmmaking Journey

Harry Potter Page to Screen: The Complete Filmmaking Journey

 

 

 (この本の最後には追悼文があったよ、今気付いた。)

Harry Potter: Magical Places from the Films

Harry Potter: Magical Places from the Films

 

 

彼女がいるお店はこちら。

f:id:endoukayo:20160717233821j:plain

羊皮紙とインクと羽根ペン。

f:id:endoukayo:20160717233824j:plain

小さな店内。今は誰もいないみたいね。

f:id:endoukayo:20160717233843j:plain

 

f:id:endoukayo:20160717233840j:plain

 

ホグズミードの全てのお店を覗いて回るにはもうしばらくかかりそうですな。

マグルでも魔法が使えるようになりました

インタラクティブワンドがやっと日本にもきました!ね!

4/12の発表でフォードアングリアが飛んだところを見たかった…
 

youtu.be

 

ユニバーサル・オーランド・リゾートのダイアゴン横町やホグズミードの

動画を初めて見たときは興奮しました。

 
日本では「ワンド・マジック」
 
f:id:endoukayo:20160427192056j:image
 
(※専用の「マジカル・ワンド」4900円が必要。マップはそれについてきます。)
まあわたしたちはマグルですしね、あちこちで魔法が使える訳ではありません。
ホグズミードの6カ所です。
各地点に以下のようなメダリオンがあり、
スペルと杖の動きが描かれています。
 
これが結構難しい!!ので
魔法使いがコツを教えてくれます。
 
場所や魔法の種類はぜひ体験してください!ということで。
 
 

このメダリオンがかっこいいんだよ…

 
f:id:endoukayo:20160427192153j:image
 
 
f:id:endoukayo:20160427192210j:image
 
 
f:id:endoukayo:20160427192225j:image
 
 
f:id:endoukayo:20160427192239j:image
 
 
f:id:endoukayo:20160427192347j:image
 
 
f:id:endoukayo:20160427192458j:image

杖はオリバンダーの店「など」で購入できます。
杖が魔法使いを選びますが、マグルですので自分で購入。
 

f:id:endoukayo:20160427192037j:plain

 
ケルトの樹木歴と誕生日を照らし合わせてハシバミの杖にしました!
大層なことが書いてるね!笑
(ケルトの樹木歴はいつかゆるゆると書きたいところ)
 
 
杖の持ち帰り…ローブは着ないので杖ポケットがない…
 

f:id:endoukayo:20160502001949j:plain

 

大丈夫です、洒落た袋に入れてくれます。ワインかよ。

 

 

これからもっと魔法がかけられるポイントが増えたらな

と期待しております。

 

ちなみに、クルーさんの話では

オーランドの杖が日本で使えるようなので、

この杖もオーランドで使えるのでしょうか?

 

オーランドでは違う呪文も多いようです。

同じ呪文でも杖の動きが違うものも…

 

ダイアゴン横町に姿あらわしでもできたらなあ!

魔法界のたべもの

肝心なものを忘れていました(わたしとしたことが)!

というわけで魔法界でわたしが食べたものをメモがてら。

と言ってもほとんど甘いものになります。イギリスの定番料理が多いものね。

 

食べたものはこちら↓

・バタービール(ノーマルフローズンホット)

カボチャジュース

ストロベリー&ピーナッツバターアイス

糖蜜タルト

ハニーデュークスカップケーキ

魔女鍋スポンジケーキ

ホワイトチョコがけクリスピートリート

プロフィットロール

パンプキンパイ

フィッシュアンドチップス

ポークリブ

※お値段は2015年11月現在です。

※よくいろんなものを食べますがレポは苦手なのでさらりと流して頂ければ。 

 

 

・バタービール(ノーマル)

f:id:endoukayo:20151122110718j:plain

 まずはこれですよね!(カップ付き1100円、カップなしなら600円。オープン当初100円安かったっけなあなんて)ひげを作ってから飲みましょう!炭酸がきいています。バニラとバターの風味、わかってますが甘い。

 

・フローズンバタービール

f:id:endoukayo:20151122110828j:plain

バタービールを凍らせたのかな?通常のバタービールより100円お高いです(これで700円)。炭酸ではありません。個人的にはフローズンが甘さも控えめ(たぶん麻痺してる)で好みです!暑い夏にもってこい!でもひげをつくるのにはあんまり向かないかも。

 

・ホットバタービール

f:id:endoukayo:20151122110855j:plain

原作の「泡立った熱い飲み物」 のイメージはまさにこれ?こちらも700円。これは好みは分かれそうなお味…シナモンとジンジャーがじわじわきました。泡は冷たいですが下は熱いのでひげをつくるなら注意です!熱いうちに飲んだ方が美味しいかもしれません。

 

(ちょっと少なめ) 

f:id:endoukayo:20151122110912j:plain

 

 

・カボチャジュース

f:id:endoukayo:20151122110738j:plain

このボトルで800円。ペットボトルです。 

お味は…

f:id:endoukayo:20151122110755j:plain

アプリコットの強いこと!!!ごくごくいきたかったですがわたしの口には合いませんでした!残念!!

 

f:id:endoukayo:20151122110803j:plain

うん、日本というかマグルの世界にはない味じゃないか?オープン日(2014年7月15日)に飲んだきりなので、今はメイドインジャパンなのでしょうか。 

 

 

・ストロベリー&ピーナッツバターアイス

f:id:endoukayo:20151122110631j:plain

フローリアンフォーテスキューのアイスがホグズミードで食べられるとは!!! 

 

f:id:endoukayo:20151122110641j:plain

500円。いいお値段。 

 

f:id:endoukayo:20151122110701j:plain

ストロベリーアイスベースにピーナッツバターが練り込まれています。そのまんまのお味。わたしはぺろりでしたがかなり甘い(麻痺してます)。

 

 

糖蜜タルト

f:id:endoukayo:20151122123023j:image

600円。ラズベリーとクロテッド クリームが添えてあるようです。ベリーの酸味とミントのさっぱりで甘さは軽減する気がします(気がするだけかもしれません)。

 

・ハニーデュークスカップケーキ

f:id:endoukayo:20151122111043j:plain

こちら2年目からの新商品。600円。カエルのチョコはペパーミントトッズ。ハニーデュークスで買えるよ。クリームは甘味がしっかりつきすぎてお砂糖の味しかしなかったような…加えてアラザンにしっとりあまーいカップケーキ!はい、想像以上の甘さ。

 

 

・魔女鍋スポンジケーキ(右)

・ホワイトチョコがけクリスピートリート(左)

f:id:endoukayo:20151122111111j:plain

これらも2年目からの商品、魔女鍋800円、クリスピー500円。鍋の持ち手はクッキー?っぽいです。クリーム、スポンジ、全てチョコ味。濃厚。チョコ好きのわたしにはドツボですが1人で食べるには多いかしら。

クリスピートリートはポン菓子のような軽い食感ですが中までしっかりホワイトチョコがしみています。チョコがけではなくチョコ浸しかなあ。

 

 

・プロフィットロール

f:id:endoukayo:20151122110848j:plain

スラグホーン教授に招かれたときに見た、あれ!1400円。プチシュー約10個にチョコがけ。いたってシンプル。 

 

 

・パンプキンパイ

f:id:endoukayo:20151122110938j:plain

ホグワーツ特急の車内で売っているものでしょうか?2個入り500円。パンプキンと思って食べたらびっくりカレー味でした(味覚おかしくなってますかね?)

 

f:id:endoukayo:20151122110950j:plain

 

 

・フィッシュ&チップス

f:id:endoukayo:20151122110604j:plain

1750円。白身魚のフライとポテトとタルタルソースです。

 

・ポークリブ

f:id:endoukayo:20151122110611j:plain

 2000円。骨付きお肉、皮付きコーン、ポテトソテー。

 

まだまだ味わっていないものが多いので、追記していく予定です!